勉強習慣は
どうやって身につき、
成績はなぜ上がるのか。
学習への苦手意識をつくる原因は、
授業で生まれた「わからない」を
そのままにしてしまうこと。
小さなつまずきが積み重なれば
大きな学習の遅れに。
60年間、子どもたちの学びを
見続けてきた私たちは
繰り返し学ぶ中で「わからない」を
残さない独自の学習システムを確立。
子どもたちに自然な勉強習慣を
根づかせ、着実に成績向上へと
結びつけていきます。
問題演習の時間が多く取られていたのが成績向上につながったと思います。また日々の小テストが復習するきっかけとなり、学習習慣の確立や知識の定着につながりました。
毎授業の始めにやる小テストや単元修了ごとの確認テストの実施によって、それらを対策するために復習したり、不十分な箇所を確認でき、成績向上につながりました。
「わからない」を放置しない
スパイラル学習。
だから習慣化と成績アップを
両立できる。
LCC学力循環向上システム
授業の内容を宿題や映像授業で繰り返し学び、
理解不足は放置せずすぐにフォロー。
学習習慣の定着が成績アップという
成果につながります。
「毎日1ページ」で基礎学力が
無理なく身につく。
小46
デイリースタディ
過去に学習した単元から基本的な問題をピックアップ。毎日1ページだから負担にならず気軽に取り組め、基礎学力を高めながら学習習慣も身につけていける仕組みです。
家庭での予習が、
授業を応用・発展の場に変える。
中13
反転授業
映像を使って、授業前に自宅で予習。授業での理解が促進され、応用・発展といったより深い学びに時間を費やすことができます。
映像授業で新単元を予習。小テストで確認、定着。授業でさらに発展的に。
進学塾のその先へ。





