![小学部[小1〜6生]](img/elementary_tit.jpg)
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エディックのカリキュラムはオリジナル。教科書の内容を参考にしながらも、中学受験準備にも対応できるカリキュラムを各コースごとに作成しています。もちろん各コース間ではその内容も連動。2年後、3年後を見据えて、学年が上がって学習内容が難しくなっても、つまずくことがないように、早い時期から必要な内容を丁寧に指導していきます。
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指導教科/算数・国語・英語 |
| 教科書レベルに限定されない、思考力&試行力養成を重視した週2回の算国英授業。 やる気を引き出す実用新案教材を取り入れ、子どもたちの自主的な学習を促しながら基礎学力を養成します。 |
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| 指導教科/算数・国語・英語 | |
| 小学校4年生では、まだ将来的に私立中学校に進学するか、公立中学校に進学するかを決めかねている場合もあるでしょう。だから4年生は、中学受験にも通用するハイレベルな算数・国語の指導を行いながらも、英語指導も実施。リスニングや発声に重点をおいて英語に親しむことを目的にしています。 | |
| 指導教科/算数・国語・理科・社会・英語 ※理科・社会・英語はオプション指導 |
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| すべてのコースの基本はオリジナル教材を使用した週2回の3教科(国・算・英)授業。これに理・社を加え幅広く学習するのが本科5教科コース。トップ校突破コースは中学入試問題も使い高度な思考力を養います。 | |
多くの子どもたちが苦手とする算数の文章題。パターン化した練習問題をくり返し解くだけでは、できるようにはなりません。文章題を解けるようにするためには、「文章を図式化」することが必要。そのためエディックでは学校でほとんど指導されない「線分図」などを利用して、一つの解法にとどまらず、いろいろな発想を引き出す工夫を授業で展開しています。 |
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エディックの国語は読解編と知識編に分かれています。読解編では、読書好きの子どもでも読む機会が少ない説明文が、全体の30%以上を占めていることが特長です。説明的文章は高校受験では必出、読解力で大きく差のでる分野です。これを小学校の時期から丁寧に指導することで、上がりにくいとされる読解力を引き上げていきます。また知識編では、中学校から本格的に学習する文法の先行学習として、品詞などを小5・6で導入を行い、古文も学習します。 |
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理解するだけでなく覚えることも大切な学習となる英語。ただいきなり多くの内容を覚えようとすると、英語嫌いになってしまうことも…。だからエディックでは小4からゆっくりと指導を開始します。単語から始まって表現力、構文力の養成を行います。また同時にリスニング力も鍛えます。 |
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社会科の学習を楽しみ、そして高校入試にも通用する知識を身につけることを目標に、学習指導要領の枠にとらわれない内容を組み込んだオリジナル教材を用いて学習します。これにより地理でも歴史でも、全体を見渡せるような幅広い知識を得ることができます。 |
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中学校で学習する内容のうち、小学校で学習する単元も多くあります。 これらの単元をしっかりと学習しておくことが、中学校との学習内容の格差を埋め、理科が苦手科目となることを防ぎます。また必要に応じて実験も行い、興味を引きながら理解を助けます。 |
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